メインお出かけ徳島県 > 四国旅行'07 休暇

四国旅行'07 休暇

  • Yahoo!ブックマークに登録
  • Hatenaブックマークに追加
  • del.icio.usに追加
  • POOKMARK Airlinesへ追加
  • livedoorクリップへ追加
  • ニフティクリップへ追加
  • Saafブックマークへ追加
  • newsingへ投稿
  • Choixへ追加
  • Furlへ追加
  • Blinklistへ追加
  • Redditへ追加

道後温泉で見た電車

2度あることは3度ある(?)ってことで、今年のゴールデンウィークも四国に行ってきました。
過去2回は、偶然にも徳島でサガン鳥栖の試合が日程に組み込まれていたのですが、今年は日程がずれていた為、純粋な旅行となります。

まあ、旅行と言っても結局、食7観光3の割合だったわけですが。

今回の最大の目的は、去年鳴門へ向かう途中に、国道11号線沿いで見つけたびんび屋です。去年も行列が出来ていたんですが、なぜこんなに並ぶのか気になって気になって・・・

もちろん、讃岐うどんも食べたし、道中にはラーメン食べ、帰りにもお好み焼き食べと、食べまくりでした。

さぬきうどん

魚介

  • びんび屋

ラーメン

  • 魁龍 小倉魚町店

うどん

お好み焼き

  • 味里

その他

  • デコポンジェラート
  • 鳴門金時のいもきんつば
  • その他

これ、2泊3日です。

気になったお店は個別にエントリーするとして、今回の讃岐うどんは、かけが圧倒的に多くなってしまって反省してしまったこと。また、3度目ということで、落ち着いてうどんを堪能出来たってところでしょうか。

上杉食品のうどん

やはり、去年までは、訳が分からない場所にうどん屋があったり、店の外観なんかで興奮してしまっていたんですけど、慣れでしょうか、あまり驚くことはなく、うどんを楽しめた感があります。これも、3年目の貫禄ってんでしょうか。

もちろん、観光もしました。

愛媛

  • 関西汽船でいくフェリー
  • 道後温泉

徳島

  • かずら橋
  • 徳島駅

香川

  • 金刀比羅宮(こんぴらさん)

リストにすると、あらためて、観光3だなぁと・・・・

四国旅行と言いながら、高知には行ってないし・・・・・・ごめんなさいm(__)m

殆どが初めて行くところだったので楽しめたのですが、旅のオープニングである四国上陸に、フェリーを使ったのが、その後の旅行を旅行らしく演出してくれたと、大変満足しています。

関西汽船 乗船待ちの沢山の車

私の想像では、狭い部屋に閉じ込められ、松山まで待機!みたいなノリだと思っていたので、せめて松山まで腹が減ってはいけないと、夜食用におにぎりまで準備。さらに、狭い部屋でせめてビールでも飲もうと、温くならないよう乗船ギリギリで缶ビールを購入するという厳戒態勢で挑みました。

しかし、船内は違いました。生ビールはあるし、食べ物もおでん、牛丼、うどん、カレー、おつまみと普通に完備。さらには、甲板にて夜景も見れるわけです。

関門橋をくぐった後 関門橋

しかも、雰囲気が良い。ゴールデンウィークなので満員だったわけですが、いつも使っている常連さんが慣れた感じでロビーで話していたり、私達みたいに観光でいく人であったり、船の上が慣れないのか、落ち着かない人がロビーにいてみたり。

いろんな目的の人が、一つのエリアに共有してるって、なんか好きなんですよね。

船室

徳島県三好市にあるかずら橋もすごかったです。ただ、橋を渡るだけに2時間待ち状態・・・
ありえないので、かずら橋を横目にさっさと退却。

 かずら橋に並ぶ人 かずら橋 かずら橋に売っていた塩焼き

道中に、その他の橋を見つけたのでかずら橋の変わりに、ここを渡る事に。ここも、結構高くて、良かったです、錆びてましたけど。

かずら橋の変わりに赤川橋 かずら橋の変わりに赤川橋

3年連続でゴールデンウィークは四国に来ているわけで、さぬきうどんも存分に堪能したし、後は年を重ねて四国巡礼に来るぐらいだろう(笑)と考えていますが、一つ悔いが残っているのが徳島ラーメンの存在。

2日目の夜、宿泊したの徳島駅付近のホテルを出て歩いていると、いきなりラーメン店に行列発見。行きたかったけど、食べ過ぎ・飲みすぎ状態だったので断念しました(たしか麺王)。

びんび屋のように、行かないといつまで経っても忘れられないのですが、来年も行くなんて言うと、えー?またーー?なんて、言われそうなので、近いうちに徳島には行きたいと思ってます。

関連リンク

Apple Store(Japan)
前のエントリー : « 第14節 vs セレッソ大阪
後のエントリー : 第16節 vs アビスパ福岡 »

関連するエントリー

トラックバック

この記事へトラックバックする場合は、トラックバック・ポリシーを一読されてからこのトラックバック用URLを、あなたのウェブログ等の投稿ページの「トラックバック先のURL」欄に入力して更新してください。

この記事のトラックバックアドレス:

コメントを投稿

アドバーティスメント

カテゴリー内エントリー

月別アーカイブ